弊社の取り組みや商品は日本経済新聞をはじめとする新聞各社、雑誌、ラジオ、テレビに数多く取り上げられました。




アスキーのムック本、インターネットでお店やろうよ!に「動画の活用法」として弊社の動画サービス、ライブカメラが紹介されました。情報発信の手段の1つではありますが、実際の声で伝えられるので弊社では安全性や安心性をアピールする方法として2003年より取り組んでいます。

全国のネットショップの店主たちがつぎになにをしようとしているのか、業界や市場に対してどんな本音を持っているのか。規模の大小に関係なく、彼らが持つ意図や野望、背景、あるいは抱えているフラストレーションにも重要な意味があると私たちは考えます。
それをもっと知りたい、伝えていきたい―――――「日流eコマース」は、業界の声を反映する「声」となります。
私たちは新聞メディアにこだわります。有益な情報を常にウォッチし、最新事例やノウハウを研究する専門新聞です。情報の真贋を見極めながら、有益なニュース情報だけを提供していきます。
業界の「応援団」としてネット事業者の発展に貢献していくのが編集部のモットーです。
一方で、マーケットに不利益をもたらす動きに対しては、毅然としたスタンスで、独自の主張を展開します。
業界人脈だけの閉鎖的な専門誌ではなく、より開かれたメディアをめざして、業界の健全育成に寄与します。皆さんが大切に思う業界を私たちも大切に語っていきます。
http://www.bci.co.jp/ecommerce/index.html より抜粋
業種別 ビジネスサイトが可能にする 「機能と戦略」
ネットでできることは数多い。
では、ビジネスサイトはどんな使い方ができるのだろう。
実際の企業の取り組みを見ながら、業種別にその可能性を追う!
小売・卸業編に弊社のホームページが掲載されました。
TBSランキンの楽園「お取り寄せグルメ「待ちに待った日数ランキン」で第3位として紹介されました。
小学館発行「Lapita(ラピタ)」に弊社の近江牛しゃぶしゃぶ肉が掲載されました。
いまだからこそ!真価を発揮する食肉店
食に関して消費者の安全・安心志向がさらに高まっている。とくに食肉では国内初のBSE発生、米国産牛肉問題、さらに鳥インフルエンザなど消費者、生活者のふあんをかき立てる問題がここ数年で何度も登場した。これらの影響からか、牛肉に限っていえば一時の需要100万t時代から一挙に80万t台まで国内需給を減らしたと、統計に如実に現れる結果となった。こうした逆風の中で、対話を重視した地域密着型の食肉専門店が再び脚光を集めている。「信用して買い物ができる」「売っている商品に安心感がある」「本物のおいしいお肉が置いてある」などがその主な理由だ。ここでは厳しい状況の中で、地道にその業績を伸ばし、足腰の強い経営を実践している店を紹介する。(MEAT JOURNAL 2006 November)